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Visualdiary


Robert Frank がやっていた​ような写真日記です。彼は晩年まで撮り続けた。僕もずっと撮っていたい。
これからもいろんなことがあるだろうけど、その時々に写真があって、それを眺めている時間は自分の内面の一番奥で流れている。
砦のようなもの
インデックスでネット上にあると見やすいし整理されてると落ち着くのでここに載せ続けます。当
分の間は。

誰かの思い出の中にいるとき、それらが写真に定着している。そうゆう写真って何だか人を不思議な気持ちにさせる。
結構時が流れてから見たとき、あいつがこの写真
撮ってる時、隣にいたわ そんな人が​増えていったら嬉しい限りです。写真の中に人の顔がほぼないのはそういうことです。写真の中にある人の顔って付加するものが多過ぎてあまり好きじゃない。
(肖像権の問題
​と超ウルトラスーパーパーソナルなものは載せないという勝手に決めたルールもあるにはある)

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